第7回/募集/ルール-Rescue Robot Contest
   
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Rescue Robot Contest
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規定は、修正される場合があります。各競技会は、その時点での最新の規定に則りおこわなれます。 修正がある場合は、こちらのページで修正版を公開いたします。

競技会本選に向けて、規定の改訂を行いました。改訂内容は、予選競技時にお知らせした内容及び誤字の訂正が主です。
参加チームの皆様におかれましては、今一度、規定をご確認ください。(2007.8.1)



手違いにより「別添6」が公開されておりませんでした。
チームの皆様にはご迷惑をおかけし、申し訳ございません。 (2007.02.01)

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第7回より、用語集を廃止いたしました。

第6回からの主な変更点

以下は、第6回からの主な変更点です。なお、PDFで提供されている規定・別添と、この文章との相違があった場合は、PDFで提供されている物の内容が優先されます。必ず、PDFで提供されている物をご確認ください。

  • ダミヤンが変更になります。
  • レスコンボード(無線LANを利用する、ロボット操縦および無線カメラ機能を搭載した制御基盤とシステム)の利用が正式に認められます。
    これに伴い、レスコンボード・従来のRC機器併せて4セットまで(ただし、RC機器は最大3セットまで)、これとは別に競技用無線カメラ3セットまでの利用が認められるようになります。
    なお、レスコンボードは書類選考通過チームに対し、3セットずつ貸与いたします。
  • 予選競技においてもダミヤンのダメージを判定し、確定ポイントに反映します。
  • 予選時に、「チャレンジ推奨枠」として、2チームを選抜します。この2チームも本選へ出場することができます。
  • 本選出場チーム(予選を通過したチーム)に対し、チームカラーの割り当てを行います。チームカラーは予選競技後に決定します。本選出場チームは、チームカラーを基調としたペイントをロボットに施さなければなりません。
    前回、導入した「チーム識別表」は、第7回では利用いたしません。
  • 書類選考時に選ばれる「主催者枠」チームは、予選競技の結果にかかわらず本選へ出場することができますが、予選競技でレスキュー活動が全くできなかった場合、棄権を勧告されます。


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